校長ブログNo.78~「夏を越える探究」の巻~

公開日 2026年08月25日(Tue)

どうも、校長です。

昨日、ネタがギリギリです、と情に訴えかけてネタの小出しを正当化しようとしました(※一般的には「あざとい」と言います。)が、実は、探究ネタは継続的に追っていて、タイミングを待っているだけということもあります(※一般的には「計算高い」と言います。)。

まずはこちら。「持ち方で鞄の重さ感がどう変わるか」班(勝手に命名)。(No.55参照)

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何が変わったかというと、

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体育服に替わっています。

今もデータの収集中ということです。

ちなみに、この持ち方を「ヤンキー持ち」と言うそうです。

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昭和にはあちこちで見かけましたが、ヤンキー率が高かったということなんでしょうか。

 

続いてこちら。

「夏休み」前に、暑い中で火山灰を集めていた班です。

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火山灰で硯(すずり)を作るということらしく、打ち合わせからの、

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作業。

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暑いのに、作業場所はいつもここなんですね。

完成品に期待。

 

あっ、この置き去りにされた卵の殻は何なのか。(という、不自然な「フリ」。)

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卵の殻にはどんな謎が隠されているのか。(※一般的には「匂わせ」と言います。)

真実はいつもひとつ!(名探偵の声で読んでください。※一般的には「パクリ」と言います。)

探究の時間は面白いので、ついついテンションが上がりがちです。