公開日 2026年08月25日(Tue)
どうも、校長です。
昨日、ネタがギリギリです、と情に訴えかけてネタの小出しを正当化しようとしました(※一般的には「あざとい」と言います。)が、実は、探究ネタは継続的に追っていて、タイミングを待っているだけということもあります(※一般的には「計算高い」と言います。)。
まずはこちら。「持ち方で鞄の重さ感がどう変わるか」班(勝手に命名)。(No.55参照)
何が変わったかというと、
体育服に替わっています。
今もデータの収集中ということです。
ちなみに、この持ち方を「ヤンキー持ち」と言うそうです。
昭和にはあちこちで見かけましたが、ヤンキー率が高かったということなんでしょうか。
続いてこちら。
「夏休み」前に、暑い中で火山灰を集めていた班です。
火山灰で硯(すずり)を作るということらしく、打ち合わせからの、
作業。
暑いのに、作業場所はいつもここなんですね。
完成品に期待。
あっ、この置き去りにされた卵の殻は何なのか。(という、不自然な「フリ」。)
卵の殻にはどんな謎が隠されているのか。(※一般的には「匂わせ」と言います。)
真実はいつもひとつ!(名探偵の声で読んでください。※一般的には「パクリ」と言います。)
探究の時間は面白いので、ついついテンションが上がりがちです。






