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2014年3月1日

  • 2014年03月01日(土)

    鹿児島中央高等学校校歌

    鹿児島中央高等学校校歌
    2011年03月31日(木)18時05分

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    校歌
    校歌を紹介します

    鹿児島中央高等学校校歌
      椋 鳩 十 作詞
      迫 新一郎 作曲

    一 南の瑠璃晴天の
      空高く 燃えて聳ゆる
      桜島
      自主独立の
      若人意気天を衝く
      桜島 燃えて聳ゆる
         燃えて聳ゆる

    二 南の紅き珊瑚の
      育つてふ 黒潮寄する
      さつまがた
      好学つとむ
      若人の心に結ぶ
      さつまがた 紅き珊瑚樹
            紅き珊瑚樹

    三 南の朝日子そらに
      地には花 匂いゆたかに
      美し郷
      敬愛ここに
      若人の園ははつらつ
      朝日子の 金と輝く
           金と輝く

    Kouka

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  • 2014年03月01日(土)

    愛好歌

    愛好歌
    2011年03月31日(木)18時05分

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    愛好歌を紹介します。
    愛好歌(たいせつ1番)


    愛好歌「たいせつ」
     作詞 鹿児島中央高校
          40周年愛好歌制作委員会
     作曲 吉俣 良  編詩 うまごえ 尚子

    いつまでも見つめていたいと、遠くから願った背中
    無邪気な笑顔、輝いてたひとみ
    永遠にこのときがあることを信じてた
    開けない扉もどかしく、言えなかった言葉あるけれど
    背中を押してくれたのは、大切なこの場所

    いつか思い出すのかな、渡り廊下から見つめた
    高く空に吸い込まれたボールを
    春が来て夏が過ぎて、秋に会い冬が行くけれど
    心は感じていた、春がもう来ていることを

    涙ぐんだり笑ったり、声の向こうには友がいた
    大切なことは、わかりあうことだと
    そうだね、今なら素直にうなずける
    叶わない望みはないから、どんな奇跡もおこせるから
    キャンバスに描くのは、果てのないこの思い

    いつか思い出すのかな、月明かりの下でひとり
    深呼吸して星と話したこと
    春が来て夏が過ぎて、秋に会い冬が行くけれど
    本当は知っていた、同じ春は来ないことを

    いつか思い出すのかな、同じ風が吹いたとき
    背中を押してくれた大切な場所
    春が来て夏が過ぎて、秋に会い冬が行くけれど
    変わらないのはただ、春があふれてたこの場所

    Taisetsu

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  • 2014年03月01日(土)

    三綱領・五条目

    三綱領・五条目
    2011年03月31日(木)18時05分

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    ■三綱領・五条目
     本校では,建学以来,柳直一初代校長が定めた「三綱領・五条目」を校是(校訓)とし,教育方針の根幹に位置づけています。


    ■三綱領

    自主・好学・敬愛

     三綱領は,明治維新期の三人の偉人が重んじた精神,すなわち福沢諭吉の「自主独立」,吉田松陰の「好学愛知」,西郷隆盛の「敬天愛人」からとったものです。(学校要覧から抜粋)


    ■五条目
     五条目は,三綱領のめざす人間像を具現化するため,日ごろ実践すべき徳目として示したもので,古来,鹿児島県で伝統的に重んじられてきた教育精神の精粋をとり入れたものです。(学校要覧から抜粋)

    五条目

     志操は高く 品格ある青年学徒たれ
     易きにつかず 学道に専心せよ
     共励切磋 和して同ずるなかれ
     自主自律 責任を完遂せよ
     積極敢為 自ら運命を開拓せよ

  • 2014年03月01日(土)

    校章

    校章
    2011年03月31日(木)15時38分

    Kosyo



    校章
     三本の矢は,青年(Young)のYの字を図案化したもので,本校の三綱領,鹿児島市の地形(武岡・城山・錦江湾),三本の交通幹線(磯,谷山,伊敷)をかたどり,その中心に「高」の字を置いて,端的に「中央」を象徴する。また,Yは,こまの回転している状態を示し,人間の精神・身体も休みなく練磨している場合は安定しているが,休むとすぐ倒れることから,例外を作ることなく,常に積極的に前進する青年学徒の決意と姿勢を表している。(学校要覧から抜粋)

    校旗について

    Kouki

    Kousyo

  • 2014年03月01日(土)

    「新年のごあいさつ」 (校長から)

    「新年のごあいさつ」 (校長から)
    2014年01月06日(月)07時52分

      

    新年のごあいさつ 校長 杉元 羊一

     平成二十六年が穏やかな天気に恵まれ,明けました。
     皆様,新年明けましておめでとうございます。
     本年の干支は「甲午(きのえ うま)」で,空高く飛躍し、明るい未来を築くと言われています。皆様や,生徒・保護者・職員,そして本校にとりましても,そのような一年となりますよう心からお祈り申し上げます。また,校長として,その一翼を担うことができますよう一層精進して参りますので,何卒よろしくお願い申し上げます。
     昨年十一月は,同窓会のご協力のもと,本校創立五十周年記念式典・記念講演会・記念祝賀会を開催させていただきました。お陰様で厳粛且つ盛大に行われ,ご来賓の皆様や多くの本校ゆかりの方々と共に,卒業生,在校生も大きな慶びに包まれたところでした。改めて,御礼申し上げます。大変ありがとうございました。次なる六十周年,そして創立百周年に向けまして,校是「三綱領五条目」を基盤とした教育活動の一層の発展・充実に努めて参ります。
     さて,元旦,学校に出向き学習室に行きますと,多くの三年生が登校し,来たるセンター試験に向けて真剣に勉強していました。直前とは言え,素晴らしい集中ぶりで,これまでの一人一人の努力が実ることを改めて念じざるを得ませんでした。本日は,三年生合同ロングホームルームもありますので,私なりの激励のメッセージを伝えたいと思います。また,十五日には,在校生によるセンター試験激励会も予定されているところです。とにかく全校を挙げて,四十九期生を応援しているところです。
     学校においては,新年の幕開けは,同時に年度の締め括りの時期でもあります。本校に赴任して約九ヶ月,本校の緊要な教育課題について様々な資料を基に職員の共通理解を図り,新年度に向けた,週授業時数の一時間増加(三十三単位→三十四単位)など新たな取組の展望も整いつつあります。
     なお,二月十日には,県内で校名に「中央高校」と付く公私立六校の職員・生徒代表が本校に集い,第一回中央高校交流会議(仮称)を開催する予定です。各校からの事前アンケートには,生徒・職員の交流に向けた多くの夢が描かれていました。偶然の校名の縁が,必然であったと思えるような末長い交流の幕開けとしたいものです。
     教育における不易と流行をしっかり見据えながら,今後も,生徒の実情と本校をめぐる様々な情勢を直視し,鹿児島中央高校としての使命と責任を果たしていきたいと考えております。
     本年も本校の教育方針や教育活動にご理解とご協力をいただきますとともに,何卒よろしくお願い申し上げまして,新年のごあいさつとさせていただきます。

  • 2014年03月01日(土)

    卒業式予行・授賞式

    (新ブログシステムの実験中)

    http://www.edu.pref.kagoshima.jp/sh/chuo/blog/diary.cgi

    http://www.edu.pref.kagoshima.jp/sh/chuo/blog/diary.cgi

    卒業式予行・授賞式

    8721

    8722



    午後から体育館で授賞式・卒業式予行が行われました。授賞式では,教育委員会賞と3カ年皆勤賞,それに高文連賞が音楽部に,それぞれ授与されました。その後,卒業式式順に則って予行練習を行い,最後は愛好歌「たいせつ」を練習し,3日の卒業式を待つことになります。

2014年1月14日

  • 2014年01月14日(火)

    テスト投稿

    引っ越しの準備中

    ダンクンの画像

    Dankun

    http://chuo.edu.pref.kagoshima.jp/chuo/dankun.jpg